admin
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あ~~~~やっと、終了!!

何がって例のデトックス・ダイエットよー!!


最後の今日は野菜と玄米とあのデトックス・スープ。


どうだったかって???ww
もちろん、体重も多少減り色々な発見もあり
さすがプロ!!と思ったよ。

特にこの1週間のデトックスメニューは、毎日違うから
こんな私でも続けられたんだろーなと思う。


最後の2日間は、なんだか強迫観念に支配されたっぽいけど
でも、実はこの2日間、例のスープも、たんぱく質も野菜も
(牛肉かチキン胸肉か白身の魚)ほぼ食べ放題だった。


食べられなかったのは脂質、糖質だけ。


この1週間で、自分のメンタルも少しデトックスできたかも。
つまり偏った食事に対する考えってことね。
自分では健康的なバランスのいい食事のつもりでいたけれども
今回このデトックスを通して発見したのは、そーでもないじゃんw
ってことかな。

野菜を中心に肉や魚介はオイルを使わないように気をつけ
様々な調味料はなるべくダイエットラインを使っていても
私の食事にはどこか太るクセがあったのを、発見した。

それが分かっただけでもこの1週間のデトックス・ダイエットは効果あり!!


しかし.....

実はこんなことを読んだのよね、最近。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
T1R3の遺伝子に突然変異が起こっているマウスは、甘さを感じることがなく、特に甘い水に何の魅力も感じなかったのではないかと考えられている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これによって、世の中に存在する甘いものが苦手な人々の説明がすっきりとつく訳。
もちろん逆もまたそう。

どうして私は甘いものが好きなの?
がまん出来ないの?

言い訳はこう、「遺伝子の所為なのよ(ーー;)」


私のT1R3とやらの遺伝子は正常なんでしょう。
おかげで甘い物には目がない....._| ̄|○


甘いものには中毒性があるとか言うけれど、それ以前にこの遺伝子の影響大な訳じゃんか。

そもそもこの遺伝子が正常だから甘い物に惹かれるわけで。
異常な人は興味がない、甘味を感じない、つまり中毒になりたくてもなりようがないと。


あ~~~~なんて幸せなんでしょ、そして不公平_no


だからと言って私の今後の甘い誘惑を正当化する気はないけれど
でもさ、プラリネ1個、クッキー1個は許して欲しいかも。


明後日の土曜、リンツの工場にプラリネを買出しに行く....
神様、守護霊様どーか自制出来ますように( ̄ー ̄;)ゞ
関連記事
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 a Passing Fancy, All rights reserved.


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。